
SIGILDRA
敵の一手は、見えている。
読んで、刻んで、覆せ。
ダウンロード不要・登録不要・完全無料。ブラウザで30秒ではじまる。
お知らせ
運ゲーじゃない。読み勝つカードバトル。
2026年7月、バトルシステムを全面刷新。オートで眺めるバトルから、あなたが考えて勝つバトルへ。
敵の一手は、見えている
敵の頭上に次の行動と予測ダメージを常時開示。「⚡全体技 ~2,300」の予告を読んで、護りで凌ぐか、先に潰すか。運ではなく、読みで勝つ。
竜5体 × 各4枚 = 20枚デッキ
討撃・竜技・役割札・護り。編成した竜たちがカードを持ち寄り、毎ターン5枚ドロー・エネルギー3でやりくりする。竜が倒れればそのカードも消える。
コンボは、自分の手で決める
凍縛した敵に焔で【砕氷】1.5倍。呪詛の敵に光で【断罪】1.3倍。属性相性×状態異常×刻印ビルドを重ねて、格上を覆す一手を組み上げろ。
同じ竜でも、刻む紋で戦い方が変わる。
SIGILDRA(シギルドラ)は、55体の竜を集め、育て、束ねて世界樹の頂を目指す竜カードRPG。 バトルは手札とエネルギーをやりくりする本格カードバトル——それでいて、オート・倍速・スキップ完備だから、 じっくり派もサクサク派も自分のペースで遊べる。
本作の看板は「刻印」。 攻・護・迅・連・癒・理の6つの紋を組み合わせれば、カードの威力もドローも連撃率も変わり、 一体の竜がまるで別の竜のように振る舞う。デッキ構築は、紋を刻むことから始まる。

相棒となる、竜たち。
五つの気を宿すフラッグシップの竜たち。全55体は竜図鑑でチェック。





遊びの、しくみ。
読み合うカードバトルから、刻印ビルド、7つのモードまで。
手札カードバトル
編成した竜5体が各4枚のカードを持ち寄る20枚デッキ。毎ターン5枚引き、エネルギー3の範囲で「どのカードを・誰に・どの順で」使うかを考える。敵の次の行動と予測ダメージは事前に開示——読み切れば、格上さえ覆せる。
刻印(シジル)
本作の看板メカ。攻・護・迅・連・癒・理の6つの紋を組み合わせ、カードの威力・ドロー・連撃率まで作り変える。一体の竜をアタッカーにも壁役にも仕立てる、あなただけのビルド。
弱体コンボ
凍縛した敵に焔で【砕氷】1.5倍、呪詛の敵に光で【断罪】1.3倍。5属性の相性と4つの状態異常を自分の手で組み合わせる、コンボメイクの快感。
紋竜召喚
全4幕を歩き終えると、世界樹のかけらから竜を呼び出す召喚が解放される。排出確率と天井(一定回数でSSR確定)を明示した、引き損のない安心設計。
育成・覚醒・重ね
レベルアップ・覚醒・重ね強化・潜在解放で竜を成長させる。育てた力はカード1枚1枚の威力に直結。被った竜も「かけら」として無駄にならない。
全4幕、そのあとも
本作の中心は世界樹4層を巡る全4幕の物語。歩き終えた紋師には、週替わりレイド・ランク対戦アリーナ・連戦ドラフト・構築縛りの試練・亡霊の闘技といったやり込み要素が待っている。
世界樹と、五つの気と、紋師の物語。
天と地をつなぐ巨大な《世界樹》。その幹には五つの気(属性)が巡り、無数の竜が棲まう。竜に《紋》を刻む者を《紋師(もんし)》と呼ぶ。あなたはひとりの紋師として、相棒の精《リーフェ》とともに、世界樹の頂を目指す。
物語のはじまり。
——竜と紋の物語は、一枚のかけらから始まる。
芽吹きの小道にて
世界樹の根元で目を覚ましたあなたは、小さな精リーフェと出会う。「あなたは紋師——竜に紋を刻む者です」。差し出された最初のかけらから、一体の竜が生まれた。旅は、ここから始まる。
ひとめで、世界に触れる。






ゲーム基本情報
| タイトル | SIGILDRA(シギルドラ) |
|---|---|
| ジャンル | 竜カードRPG(手札×エネルギーのカードバトル × 刻印ビルド) |
| 料金 | 完全無料(課金なし・広告なし) |
| プレイ環境 | スマートフォン / PC のWebブラウザ(ダウンロード・インストール不要) |
| 対応ブラウザ | Chrome / Safari / Edge など主要ブラウザの最新版 |
| プレイ人数 | 1人(対戦・週替わりボス挑戦は個人の記録として集計) |
| 開発・運営 | Portal Ratatoskr |